


많은 교회들은 11조 헌금 꼬박꼬박 내고, 자기 교회 목사님 말씀만 잘듣는 우둔한 열정의 복음주의 신도들만을 양산하고자 한다. 가슴 속 깊이 새겨 믿고 따라야 하는 성서인데, 그것을 누가 썼는지, 어떻게 편집되었는지에대해, 왜 가르치려 하지 않는가?
"너는 이성으로 나를 비판하고, 철저히 검증하라. 그러고나서도 너의 믿음이 흔들리지 않는다면, 그것은 더욱 값질 것이다." 예수는 왜 이렇게 깡다구있게 말못했나?
PS. 날아다니는 스파게티 괴물교

뽈부르제의 글귀가 떠오르네.
Il faut vivre comme on pense, sans quoi l'on finira par penser comme on a vécu.
생각하는 대로 살아라, 그렇지 않으면 결국 살아온 대로 생각하게 될 것이다.
-Paul Bourget
宗教の誘惑は甘い。
生まれた時から、消滅に向かって毎日を走っている人間の生にとって孤独は払い除けられない宿命、嘘でもその孤独を埋めてくれる理論は喜ばしい物なので、我々は宗教に落ち込むのだ。
「罪が無いんだ」って。主の名でオレの罪を許してくれたって。歌とリズムが楽しめるし、涙のカタルシス、その上、同じ水準の友達も集めてくれるので、これより感動的なエンターテインメントサービスがあるのか?
問題はかよわい者達から搾取する人がいることだ。
多くの教会は献金を頻繁に払う、牧師の言葉を良く聞く、福音主義の信徒だけを養成しようとする。いつも生活の仕込みにする物のバイブルを誰が書いて、誰が編集したのか、なぜ教えてくれないんだろう?
「オレを批判して、疑って、検証しろ。その結果としてオマエの信仰がオレに向いていれば、それこそがもっと価値あるものだろう。」なんでイエスはこんなに格好よく喋らなかったんだろう。
ポール・ブールジェの文言が浮かび上がる。
"Il faut vivre comme on pense, sans quoi l'on finira par penser comme on a vécu."
「自分の考えたとおりに生きなければならない。 そうでないと、自分が生きたとおりに考えてしまう」
Posted by yom


